童貞卒業

この前、童貞卒業した時の夢を見ました。
童貞卒業した時のうれしくて恥ずかしい気持ちが妙によみがえってきて不思議な感覚でした。
僕が童貞卒業をしたのは中学3年生の春です。
もうすぐ高校生になるっていう時の春休みの事でした。
いつも通り友達と遊んで、自転車で家に帰っていました。
その帰り道に、高校2年生の先輩に会ったのです。
その先輩は女の先輩で、バスケ部だった僕が1年の時に3年でキャプテンをしている先輩でした。
とってもきれいで人気がある先輩で、密かに僕もあこがれていたのです。
先輩は、高校生になって美しさにさらに磨きがかかっているようでした。
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薄く化粧もしていて、大人っぽくてドキドキしました。
先輩から僕に気付いて声を掛けてくれました。
これからお茶でもしない?って、先輩から誘ってくれたのです。
僕はもちろん、喜んでついていきました。
お茶っていうくらいだし、近くのスタバにでもいくのかと思っていたら、着いたのは先輩の住んでいるマンションでした。
親が今日旅行でいないのって先輩が言った時には、僕の頭はもうパンクしそうでした。
先輩の部屋に入ってからは、先輩のリードで事が進んでいきました。
僕は今日童貞卒業するんだって思うと、とてもうれしかったのを覚えています。
先輩とはそれっきりの関係でした。
でも、いい思い出となっています。
後で聞いた話ですが、あの日、先輩は付き合っていた彼氏に振られたそうなのです。
おそらくさみしかったのでしょう。
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